「地震に強い家にしたい・・・。」
阪神淡路大震災で立証!!
耐震性の高い日本式2×4工法を越えた、純正北米式2×4工法を全棟採用
同じ材料でも造り方によってより強度が高まることをご存じでしょうか?造り手の多くが優れていると分かっていても「手間がかかりすぎる、採算が合わない」とあきらめられてきた「純正北米式ツーバーフォー工法」で造られています。
現場でゼロから組み立てられる純粋な北米式ツーバイフォー工法(2×4工法)
1階の床、1階の壁、2階の床、2階の壁それぞれの一番弱い接合部が1枚の合板によりガッチリまたがせて施行する純粋な北米式ツーバイフォー工法(2×4工法)

1階と1階の壁の接合部がバラバラになっている工場生産のツーバイフォー工法(2×4工法)
北米式2×4紹介のページへ
「地震に強い家にしたい・・・。」
さらに地震に強く・・・屋根裏にも構造用合板を張り、地震の横揺れに対する水平強度を格段に向上しています
純正の北米式2×4工法の強度をさらに高める為、天井裏の床部分にも全面構造用合板が張ってあります。
これにより、地震発生時の水平強度及びねじれ強度を格段に高めています。
見えない部分ですが、強度の違いは明らかに違います。
「地震と台風に強い家にしたい・・・」
例え大地震によって瓦が落ちても雨漏れはしません
特に屋根の雨漏り対策を重視しています。
屋根には極厚で超強力粘着テープ付きの防水材を使用している為、例え屋根材が天災等でずれたり、飛んだりしたとしても屋根からの雨漏りはありません。
超粘着テープの為、簡単にははがれません!
「冬温かい家にしたい・・・。」
光熱費を抑え冬温かく、夏涼しい家
冷凍庫に使用する断熱材を隙間無く現場で発泡充填しています。
硬質ウレタン断熱材の中でも最も性能が高いと言われる、次世代フロンを使用した現場発泡型の高性能難燃硬質ウレタン断熱材を使用しております。比較的安価な住宅に使用される水発泡のウレタン断熱材に比べ、約1.7倍の断熱性能を得ることが出来ます。さらに、断熱材そのモノの圧縮強度が4.2倍もあり、これを外壁面に吹き付けることにより格段に耐震性能が高くなります。
指で押しても非常に固い硬質な次世代フロン使用で耐震性もアップ!
指で押すと簡単に入ってしまう。サクサクの水発泡ウレタン
「家中、温度差の無いバリアフリー住宅にしたい・・・」
高級ホテルの様な快適な室内を可能にする全館空調システム(デンソーエース製)
室内での一番致命的な事故原因をご存じでしょうか?それは段差による転倒事故では無く、各部屋とトイレ、浴室との温度差による脳梗塞や心筋梗塞が原因です。
もし、ランニングコストを抑えながら全館が快適な温度だったとしたら、寒い朝も辛くなくなることでしょう。階段もただの上り下りのスペースではなく、段差を利用してお子さんやお孫さんに本を読んであげる場所にもなります。
弊社の住宅の8割には全館空調冷暖房システムを設けており、非常に満足度されています。尚、デンソーエース社(デンソー関連会社)のセントラルの納入実績は県下ナンバーワンとなっております。
小屋裏の全館空調システムのダクト配管11
「天井が高く圧迫感の無いリビングにしたい・・・」
1階の天井高を30センチ高くしてあります
ひとの視覚は室内が広くなればなるほど天井高が低く感じる習性があります。その為、1階の天井高を30センチ高くすることで、圧迫感を無くす工夫をしています。(全棟標準仕様)
水色のテープが通常の天井の高さです
「子供の落書きも簡単に補修出来る壁はないの?」
内装仕上げには、クロスでは無く全棟ドライウォール工法が標準仕様。誰でも簡単に補修が出来る健康水性塗料仕上げです(ディズニーランドのホテルミラコスタにも採用されています)
高次元パテ処理にて長期に渡り目地切れを防止します。(ドライウォール施工途中)
世界一の住宅先進国米国では内装仕上げの90%以上がドライウォール工法です。
米国のファミリー映画を見ますと家族でインテリアの壁や天井をローラーでペイントしているシーンが有ったと思います。その壁や天井がドライウォールです。
ドライウォールなら、クラックが非常に入りにくく曲面も自由自在、こどもの落書きもOK、大きな傷が付いても手直し楽々と言う画期的な工法です。この工法は既に米国では30年以上の歴史があり、クロスとは比較にならないほどインテリアの質感とグレードアップが可能です。
特に女性からは大好評で高級ホテルのスイートルームの様な質感を再現できます。
「日中は出来るだけ電灯を点けずに暮らせる明るい部屋にしたい・・・」
以外と気付く方は少ないのですが、窓の数と住宅のコストとは比例します。勿論、窓の数と室内の明るさも比例します。通常、モデルハウスや現場見学会では電灯が点灯されている為、余程知識がある方以外、図面だけでは部屋の明るさに気付かないと思います。
通常の家に比べ、窓数を多く、サイズを大きくしています。
構造計算をした上で通常の家に比べ、窓数を多く且つサイズも大きくしています
「より専門の職人さんに依頼したい・・・。」
造船職人による防水施工です
建物の耐久性を向上させる為には、防水工事は特に重要視しています。その頂点と言えば、造船職人による防水工事です。造船では、施工ミス=人命に繋がります。
造船職人以上の防水のプロは居ません



