「どうして、段差のバリアフリーは気にするのに、温度差のバリアフリーを考えないのだろう?」
家の中での致命的な事故は段差による事故では無く、居室の温度と、トイレや脱衣室等の温度の差による脳梗塞が引き金となるケースが圧倒的に多いのが現実です。
全館空調システムを使用すると、たった一台の室内機と室外機により、家庭用エアコン1台 (20畳用)の電気代で、リゾートホテルのお部屋の様に何処に居ても温度差の無い快適空間が実現出来ます。
注意)但し、この全館空調システムを効率よく運転するには、家そのものを高気密高断熱仕様にする必要があります。
「新築住宅に全館空調システムを採用すると・・・・」
ルームエアコン(20畳用)一台の電気代で家中を冷暖房出来ます。
(床面積40坪程度の住宅の場合で、2月・8月に24時間運転した場合、1ケ月の冷暖房費は12,000円〜15,000円です)
家中何処に居ても快適温度になります。
家族の顔が見える間仕切りの少ない間取りでも快適温度で過ごせます。
朝起きるのが辛く無くなります。
階段も上り下りするだけで無く、段差を利用してお子さんやお孫さんに絵本を読んであげる場所になります。
大きな吹き抜けがあっても冷暖房の効きを心配することが無くなります。
各部屋にそれぞれ室内機を取り付ける必要が無く、インテリアもスッキリします。
ルームエアコンの様に室内機から室外機までの冷媒管が外壁に付かない為、家の外観を損ないません。
室外機も一台だけの為、外観もスッキリしお庭も広く使えます。
※弊社で新築される8割のお客さまが全館空調システムを採用し、「もし、もう一度家を建てるとしたら、どんな設備を入れたいですか?」という質問に対し、100%のお客さまが全館空調システムとお答えくださいました。
※デンソーグループ社員の方に朗報!
全館空調システム購入者の方に、デンソーエースより5万円のキャッシュバックがあります。詳しくは株式会社デンソーエース中部支社
TEL(0566)85-0161 担当 郡山氏までご連絡下さい。



